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松原大介応援クラブは松原大介の政治活動を応援する団体です。

松原大介応援クラブ

 松原 大介

はじめに

キッカケは、小中一貫校問題でした。当時、地域の活動にも無頓着だった私には情報すら下りてこず、情報が下りてきたときには、時すでに遅し、ほとんどが決定しているかのように物事が進んでいました。自分たちの子どもたちに関わることが、知らぬうちに決められていく。
今、我々の身の周りで起こっていることが、どのようなプロセスで決められ、一市民まで下りてきているのか、プロセスの段階で市民の意思はどのように汲み取られているのか。決めていく人間は当事者の立場になって物事を考えているか。



私達のことは私達で決めていこう。
子育て世代が市政参加していこう。
今ある問題にしっかり向き合おう。



松原大介の人となり

好きな言葉:Cool Head Warm Heart(冷静に考え、温かい心を持つ)
一流の仕事をする前に、人として一流であれ(過去の経験より)
美は細部に宿る(ミースファンデルローエ)
主役は子供!(少年野球クラブの監督)
迷ったらGO!(自分にも子供にも言います)

趣味:野球、スポーツ観戦、読書

好きな音楽:Mr.Children、斎藤和義、Asumi

好きな食べ物:焼肉、寿司、ポテチ、アイス

松原大介の生い立ち

1981年(昭和56年)
5月8日生まれ 牡牛座 A(RH−)型
松原肇・正子の次男(第三子)として瀬戸市に生まれる。
1994年(平成6年)
瀬戸市立道泉小学校卒業。4年生より野球部に所属。今でも付き合う親友たちと過ごす。父の設計事務所を継ぐことを夢見ていた。
1997年(平成9年)
瀬戸市立本山中学校卒業。野球部所属。当時弱小チームながらキャプテンを務め、人をまとめる楽しさ・難しさを学ぶ。
2000年(平成12年)
愛知県立旭野高等学校卒業。硬式野球部に所属も2年夏に退部。初めての挫折を味わう。今でも仲良くしてくれている仲間に感謝。ここから猛烈に勉強する。
2004年(平成16年)
芝浦工業大学工学部建築学科卒業。大学入学を機に上京。1・2年は埼玉、3・4年は東京蒲田のボロアパートに住む。よく学び(?)よく遊ぶ4年間を過ごす。地元瀬戸を離れたことで郷土愛が芽生える。
2004年以降
大学卒業後、瀬戸に戻り、地元ゼネコンに入社。(現場監督)25歳で一級建築士免許取得後、再上京。設計事務所、建売会社等で設計・監理を担当。(2度の倒産を経験)
2012年(平成24年)
瀬戸に戻り、10年以上稼働していなかった父の設計事務所を継ぐ。(事実上の独立)後に自身の設計事務所、スースデザインスタジオを設立。(建築設計業・講師業)
現在に至る。
2018年(平成30年)
地元少年野球クラブにて父兄代表を務める。
2019年(平成31年)
小中一貫校問題・跡地利用問題に関わり、当事者である子育て世代の市政参加の必要性を感じ、志を立てる。
保有資格等
一級建築士 応急危険度判定士
所属団体
公益社団法人愛知建築士会

バナースペース

松原大介応援クラブ

〒489-0055
愛知県瀬戸市滝之湯町24-1

TEL 0561-76-3153
FAX 0561-76-3153